2010年 04月 12日
酒の神 松尾大社 神幸祭 |
朝鮮新羅から渡来した秦氏が建立した松尾大社は、酒造の特技を持ち、酒造を始めたことから「酒の神」と言われる。神幸祭の神輿には棒鼻側に「鳴冠(なるかん)」と呼ばれる取手とおぼしきものが付けられている。江戸の神輿にない京都の神輿の特質の一つである。


by inmylife-after60
| 2010-04-12 20:55
| 寺社祭礼
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